MOZi
  • FASHION
  • LIFESTYLE
  • CULTURE
  • CONTACT
  • ADVERTISING
  • POLICY
  • ABOUT US
千葉県の大多喜町にある大多喜有用植物苑
LIFESTYLE

何もしない贅沢を。大多喜有用植物苑で過ごす週末

2026.04.27
朝3時45分。たまたま目が覚めて観たワールドカップの開幕戦。1930年の第1回大会から続く歴史とともに、なぜワールドカップが4年に一度、世界を熱狂させるのかを考える。
CULTURE

3時45分に目が覚めて、ワールドカップの開幕戦を観ていた

2026.06.12
本所吾妻橋のコーヒースタンドの街と山の表札
LIFESTYLE

本所吾妻橋の小さな休憩所。街と山へ

2026.06.11
Teton Brosとはどんなブランドなのか。登山やランニングで支持される理由から、街でも愛される魅力までを解説。自然と休日を楽しむ人に寄り添うアウトドアブランドの魅力を紐解く。
FASHION

Teton Brosを着る人は、外に出る理由を知っている

2026.06.11
DAIWA PIER39はなぜ支持されるのか。フィッシングウェア由来の機能性だけではない魅力を、休日のインフラという視点から考える。コーヒー、本屋、街歩きを愛する人にこそ似合う服の話。
FASHION

DAIWA PIER39は、服というより休日のインフラだった

2026.06.11
柏のDAWN fourの店内
LIFESTYLE

柏にできた新しい居場所。DAWN fourへ

2026.06.10
小川町「DILL Coffee Parlor」ハンドドリップとケーキの静かな午後
LIFESTYLE

小川町「DILL Coffee Parlor」ハンドドリップとケーキの静かな午後

2026.06.10
朝3時45分。たまたま目が覚めて観たワールドカップの開幕戦。1930年の第1回大会から続く歴史とともに、なぜワールドカップが4年に一度、世界を熱狂させるのかを考える。
CULTURE

3時45分に目が覚めて、ワールドカップの開幕戦を観ていた

2026.06.12
本所吾妻橋のコーヒースタンドの街と山の表札
LIFESTYLE

本所吾妻橋の小さな休憩所。街と山へ

2026.06.11
Teton Brosとはどんなブランドなのか。登山やランニングで支持される理由から、街でも愛される魅力までを解説。自然と休日を楽しむ人に寄り添うアウトドアブランドの魅力を紐解く。
FASHION

Teton Brosを着る人は、外に出る理由を知っている

2026.06.11
DAIWA PIER39はなぜ支持されるのか。フィッシングウェア由来の機能性だけではない魅力を、休日のインフラという視点から考える。コーヒー、本屋、街歩きを愛する人にこそ似合う服の話。
FASHION

DAIWA PIER39は、服というより休日のインフラだった

2026.06.11
柏のDAWN fourの店内
LIFESTYLE

柏にできた新しい居場所。DAWN fourへ

2026.06.10
小川町「DILL Coffee Parlor」ハンドドリップとケーキの静かな午後
LIFESTYLE

小川町「DILL Coffee Parlor」ハンドドリップとケーキの静かな午後

2026.06.10
派手さはないのに、なぜかずっと着たくなる。nonnativeが支持され続ける理由を、服ではなく生活という視点から考える。都市とアウトドアの間で、静かに日常を整える服について。
FASHION

nonnativeを着る人は、服好きというより生活好き

2026.06.09
HEHE coffee & wineの店内
LIFESTYLE

朝の前橋で立ち寄りたい、HEHE coffee & wine

2026.06.09
千葉市美浜区にあるカフェHIDE&SEEK
LIFESTYLE

千葉市の工業地帯に現れる、北欧家具の異空間。HIDE&SEEKへ

2026.06.08
競わない・無料・ボランティア運営。2004年ロンドン発のパークランが20年で世界2000拠点に広がった理由を、公共空間としての「公園」の本質から問い直すコラム。
CULTURE

パークランが更新し続ける「公園」という共有地の思想

2026.06.08
アウトドアウェアのタグ変遷を手がかりに、70年代ヘビーデューティーから90年代ストリートまで、山のウェアが街へ降りた半世紀を静かに辿るエッセイ。古着目利きの視点で「来歴を愛でる」まなざしを綴る。
CULTURE

タグが語る、山から街への半世紀

2026.06.08
映画館建築の歴史を、日比谷のアールデコ様式の殿堂から浅草六区の震災バラック、新潟・高田世界館の木造小屋まで辿る。スクリーンではなく「箱」から映画文化を読み解くコラム。
CULTURE

映画館という建築が、街の記憶をつくっていた

2026.06.08
本所吾妻橋のコーヒースタンドの街と山の表札
LIFESTYLE

本所吾妻橋の小さな休憩所。街と山へ

2026.06.11
柏のDAWN fourの店内
LIFESTYLE

柏にできた新しい居場所。DAWN fourへ

2026.06.10
小川町「DILL Coffee Parlor」ハンドドリップとケーキの静かな午後
LIFESTYLE

小川町「DILL Coffee Parlor」ハンドドリップとケーキの静かな午後

2026.06.10
HEHE coffee & wineの店内
LIFESTYLE

朝の前橋で立ち寄りたい、HEHE coffee & wine

2026.06.09
千葉市美浜区にあるカフェHIDE&SEEK
LIFESTYLE

千葉市の工業地帯に現れる、北欧家具の異空間。HIDE&SEEKへ

2026.06.08
前橋のショップeveryoneの外観
FASHION

adidasとのコラボでも注目。前橋にあるアポイント必須のショップ、everyoneへ

2026.06.05
千葉県の大多喜町にある大多喜有用植物苑
LIFESTYLE

何もしない贅沢を。大多喜有用植物苑で過ごす週末

2026.04.27
松陰神社前駅すぐのビストロ「Grand Arbre」でランチを。そのあとは世田谷通りの古着店「White Circle」、雑貨と植物が同居する「FRIDGE」へ。世田谷線で行く、静かで充実した午後のルートを考えた。
FASHION

松陰神社前で、ビストロランチと古着ディグの午後

2026.06.07
千葉県の大多喜町にある大多喜有用植物苑
LIFESTYLE

何もしない贅沢を。大多喜有用植物苑で過ごす週末

2026.04.27
包丁・革・鉄鍋——手入れを重ねるほど馴染んでいく道具がある。道具を「育てる」という行為を通じて、40代からの時間の質と暮らしの豊かさを問い直すコラム。
CULTURE

道具を「育てる」文化が、時間の質を変える

2026.06.08
FASHION

千駄ヶ谷で過ごす、機能服と焙煎コーヒーの一日

2026.06.05
千葉市美浜区にあるカフェHIDE&SEEK
LIFESTYLE

千葉市の工業地帯に現れる、北欧家具の異空間。HIDE&SEEKへ

2026.06.08
蔵前で「ものを選ぶ目を磨く一日」を計画中。WEEKENDER SHOPの厳選された服と道具、道具屋noboriの器、from afarの静かなカフェ。大人が一日かけて歩いてみたい、蔵前のセレクトショップ&カフェルート。
LIFESTYLE

蔵前で、ものを選ぶ目を磨く一日。WEEKENDER SHOP、道具屋nobori、from afar へ

2026.06.05
祐天寺から目黒のコーヒー、焙煎所
LIFESTYLE

祐天寺〜目黒、商店街の奥に潜む自家焙煎と古民家カフェをめぐる一日

2026.06.05
アウトドアウェアのタグ変遷を手がかりに、70年代ヘビーデューティーから90年代ストリートまで、山のウェアが街へ降りた半世紀を静かに辿るエッセイ。古着目利きの視点で「来歴を愛でる」まなざしを綴る。
CULTURE

タグが語る、山から街への半世紀

2026.06.08
東日本橋〜日本橋本町 コーヒー旅
LIFESTYLE

東日本橋〜日本橋本町 オーガニックコーヒーと江戸の記憶をたどる半日

2026.06.05
競わない・無料・ボランティア運営。2004年ロンドン発のパークランが20年で世界2000拠点に広がった理由を、公共空間としての「公園」の本質から問い直すコラム。
CULTURE

パークランが更新し続ける「公園」という共有地の思想

2026.06.08
前橋のショップeveryoneの外観
FASHION

adidasとのコラボでも注目。前橋にあるアポイント必須のショップ、everyoneへ

2026.06.05
映画館建築の歴史を、日比谷のアールデコ様式の殿堂から浅草六区の震災バラック、新潟・高田世界館の木造小屋まで辿る。スクリーンではなく「箱」から映画文化を読み解くコラム。
CULTURE

映画館という建築が、街の記憶をつくっていた

2026.06.08

FASHION

more >
Teton Brosとはどんなブランドなのか。登山やランニングで支持される理由から、街でも愛される魅力までを解説。自然と休日を楽しむ人に寄り添うアウトドアブランドの魅力を紐解く。

Teton Brosを着る人は、外に出る理由を知っている

2026.06.11
DAIWA PIER39はなぜ支持されるのか。フィッシングウェア由来の機能性だけではない魅力を、休日のインフラという視点から考える。コーヒー、本屋、街歩きを愛する人にこそ似合う服の話。

DAIWA PIER39は、服というより休日のインフラだった

2026.06.11
派手さはないのに、なぜかずっと着たくなる。nonnativeが支持され続ける理由を、服ではなく生活という視点から考える。都市とアウトドアの間で、静かに日常を整える服について。

nonnativeを着る人は、服好きというより生活好き

2026.06.09
松陰神社前駅すぐのビストロ「Grand Arbre」でランチを。そのあとは世田谷通りの古着店「White Circle」、雑貨と植物が同居する「FRIDGE」へ。世田谷線で行く、静かで充実した午後のルートを考えた。

松陰神社前で、ビストロランチと古着ディグの午後

2026.06.07

LIFESTYLE

more >
本所吾妻橋のコーヒースタンドの街と山の表札

本所吾妻橋の小さな休憩所。街と山へ

2026.06.11
柏のDAWN fourの店内

柏にできた新しい居場所。DAWN fourへ

2026.06.10
小川町「DILL Coffee Parlor」ハンドドリップとケーキの静かな午後

小川町「DILL Coffee Parlor」ハンドドリップとケーキの静かな午後

2026.06.10
HEHE coffee & wineの店内

朝の前橋で立ち寄りたい、HEHE coffee & wine

2026.06.09

CULTURE

more >
朝3時45分。たまたま目が覚めて観たワールドカップの開幕戦。1930年の第1回大会から続く歴史とともに、なぜワールドカップが4年に一度、世界を熱狂させるのかを考える。

3時45分に目が覚めて、ワールドカップの開幕戦を観ていた

2026.06.12
競わない・無料・ボランティア運営。2004年ロンドン発のパークランが20年で世界2000拠点に広がった理由を、公共空間としての「公園」の本質から問い直すコラム。

パークランが更新し続ける「公園」という共有地の思想

2026.06.08
アウトドアウェアのタグ変遷を手がかりに、70年代ヘビーデューティーから90年代ストリートまで、山のウェアが街へ降りた半世紀を静かに辿るエッセイ。古着目利きの視点で「来歴を愛でる」まなざしを綴る。

タグが語る、山から街への半世紀

2026.06.08
映画館建築の歴史を、日比谷のアールデコ様式の殿堂から浅草六区の震災バラック、新潟・高田世界館の木造小屋まで辿る。スクリーンではなく「箱」から映画文化を読み解くコラム。

映画館という建築が、街の記憶をつくっていた

2026.06.08
CONTACT ADVERTISING POLICY ABOUT US

© 2026 MOZi. All rights reserved.

A hip web magazine for modern culture & lifestyle